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スタートアップウィークエンド信州 in 上田 "こらぼれーしょん"@まちなかキャンパスうえだ 〜学生とのコラボで上田から新しい価値をつくる54時間〜

2019-10-11(金)18:00 - 2019-10-13(日)21:00

まちなかキャンパスうえだ

〒386-0012 長野県上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

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あと19人参加できます。
学生参加チケット
5,000円 前払い
申込締切 10月7日 0:00
社会人参加チケット【早割】 ※早割は先着5名まで!
6,000円 前払い
申込締切 9月23日 0:00
学生参加チケット【Tシャツ付き】
7,000円 前払い
申込締切 10月7日 0:00
社会人参加チケット【早割・Tシャツ付き】 ※早割は先着5名まで!
8,000円 前払い
申込締切 9月23日 0:00
社会人参加チケット
7,000円 前払い
申込締切 10月7日 0:00
社会人参加チケット【Tシャツ付き】
9,000円 前払い
申込締切 10月7日 0:00
見学・懇親会参加チケット【10/11 (金) 】
3,000円 前払い
申込締切 10月7日 0:00
最終プレゼン見学・懇親会参加チケット【10/13 (日) 】
3,000円 前払い
申込締切 10月7日 0:00
最終プレゼン見学チケット【10/13 (日) 】
無料
申込締切 10月7日 0:00
参加チケットには、開催期間中の朝食代と懇親会費を含みます。また、学生チケットを購入された方は、当日の受付にて学生証の提示をお願いします。

詳細

●上田市初開催!起業と仲間づくりの一歩目を踏み出す54時間!

Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、起業家を育てるコミュニティ団体です。その起業体験イベントは世界700以上の都市で開催されており、金曜日の夜から日曜日までの54時間をかけて行われます。皆でアイディアを発表するピッチから始まり、チームを組み、アイディアをカタチにするための方法論を学びながら、日曜の夕方までに、顧客の利用体験に沿った必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。Startup Weekendは全国各地で開催されており、そこに参加された方のブログがまとめられています。参加者の声はこちらから!

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※過去のStartup Weekendの様子

●今回のテーマは「こらぼれーしょん!」

日程: 2019/10/11(金) 18:00 - 10/13(日) 21:00
場所: まちなかキャンパスうえだ (長野県上田市/上田駅徒歩10分)
内容: 集まった参加者がチームを組んで、特に「学生」とのコラボをテーマに、54時間で事業を立ち上げる起業体験イベントです。
参加対象者: 上田市を学生と一緒に盛り上げたいと考えるすべての人です!年齢、性別、国籍、職業問いません。

<例として>
・上田市のお店とコラボした学生向けのビジネスプラン
・思わず学生がSNSで発信したくなるようなビジネスプラン
・学生が学生のために提案する新規ビジネスなどなど
とにかく『学生』を絡めたアイディアなら何でもOK!

●どなたでも参加OK!

学生も社会人も公務員も、どなたでも参加OKです!皆様のご参加をお待ちしております!

<こんな方にお勧め!>
・起業したいと考えている方!
・すでに起業しているけど、もう一度スタートアップしたい方!
・起業体験をしてみたい、経験を積んでみたい方!
・学生の意見を取り入れた、新規事業を立ち上げたい方!
・なにか新しい事を始めたい方!
・一緒に事業を行う仲間を探している方!
・仲間と何かを成し遂げるのが好きな方!
・学生の未来のために、全力でサポートしてくれる方!
・とにかく学生が今何を考えていて、どういうことが面白いと感じるのか知りたい方!などなど

●参加者限定!SW上田オリジナルTシャツを販売します。

SW上田の参加者限定で、オリジナルTシャツを販売します!購入をご希望される方は、参加チケット購入の際、『Tシャツ付き』のチケットをご購入下さい。なお、Tシャツは当日の受付にてお渡しします。
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↑Tシャツのイメージです。プリントされるロゴの大きさや位置は、変更となる場合があります。

●開催概要

●プログラム

10月11日(金) 10月12日(土) 10月13日(日)
17:45 受付開始 09:00 2日目開始 09:00 3日目開始
18:00 懇親会 10:00 朝食 10:00 朝食
18:30 ファシリテーター挨拶 12:00 各チームで昼食 12:00 各チームで昼食
19:00 アイディアピッチ 14:30 コーチングタイム 17:00 最終プレゼンテーション
20:00 チーム作り 18:00 夕食 18:45 審査発表・授賞式
21:00 解散 20:30 最集合 19:15 懇親会
  21:00 解散 21:00 閉幕

※合宿ではなく、毎日21時に解散します。
※12日(土)、13日(日)とも、朝食をご提供します。また、11日(金)、13日(日)の懇親会でも、食事をご提供します。12日(土)の昼食・夕食と13日(日)の昼食は、商店街の飲食店をご利用ください。
※10/13(日)の見学をされる方は、当日の16:30以降に会場にお越しください。最終プレゼンテーションは17:00開始予定です。

●開催場所
まちなかキャンパスうえだ(長野県上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階)

●参加定員
参加(一般 高校生、専門学校生、大学生)20名(※うち、一般早割は5名まで)
見学                 各日5名   

●参加申込期限
令和元年10月6日(日)まで
(ただし、社会人早割チケットは9月22日(日)まで)

●主催
NPO法人 Startup Weekend

●協力
Social Hub Space KNOWERS
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●Sponsor

<ドリンクスポンサー>クラウドット株式会社 様
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<日本全国・通年スポンサー>弥生株式会社 様
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<Global Sponsor>
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<Japan-wide Sponsors>
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●ファシリテーター

西村 治久
ギルドハウス十日町 管理人
Startup Weekend Niigata 代表

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1971年生まれ。埼玉県出身。新潟県十日町市在住。全国・海外から限界集落に3年間で7千人以上が訪れた《住み開きの古民家「ギルドハウス十日町」》を設立。Startup Weekend Niigataのコミュニティから生まれたアプリ「まちかどギルド」Founder。Startup Weekend 信州(長野)では優勝を経験。また、ソフトバンクグループ会社主催のビジネスアイデアコンテスト「第2回 MVP Award」で全国3位入賞。── 自分が《Startup Weekend》に取り組む理由。

●審査員

原 有紀
信州イゲタ味噌醸造蔵元 酒の原商店五代目女将

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1967年・上田市(旧丸子町)生まれ。1993年結婚し、翌年に原商店へ入る。3人の子どもを育てながら経営に携わり、2002年に父の代より経営権を譲り受けて現在に至る。店を経営する傍ら、地域活性化を目的としたフリーペーパーの発行(現在はネットに移行)や、地域のグルメ発掘、アニメツーリズムの活動を行っている。2017年には、発酵の町をアピールすることを目的とした「発酵四姉妹」を、上田市の農産物マーケティング推進室と共に結成。全国発酵サミットやG20プレイベントなどで上田市の発酵「発酵のある豊かな暮らし」のPR活動を行う。また、2019年にはチーム発酵四姉妹がプロデュースする発酵食品弁当「艶御前」を企画・発売し、地域の大きな話題となった。
利き酒師/発酵マイスター/発酵プロフェッショナル/調理師/NPO法人UFM 副理事長/うえだNavi 副編集長/信州上田サマーウォーズ実行委員/美味だれで委員会


Coming Soon

●コーチ

永野 彰一
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東京都小平市出身。早稲田大学法学部卒業。
東京・長野・新潟などで8拠点生活をしながら、北海道(旭川市)から沖縄県(石垣市)に渡って物件を保有し、不動産賃貸業(大家・地主業)を行っている。その他、建設業・職業紹介事業などの会社を経営。14歳で実家の事業が経営不振になったことをきっかけに、独学でビジネスを始め、15歳で実家の事業を買収・再建。高校時代には、自身で稼いだ資金によって、資格を100以上取得し、47都道府県を旅行で制覇。大学入学後は日本一大きい学生団体を作るため麻雀を勉強し、半年でプロ試験に合格。当時設立した麻雀団体(学生麻雀連盟)の所属者は、現在3,000名を超える。
大学卒業後は、学生支援活動に特化し、フリーペーパーの創刊を中心として、全国的に様々なプロジェクトへ出資を行っている。実績の一つとして、先日開催されたStartupWeekend in 柏崎に参加し、現地の中高生と共に「柏崎spot」を創刊(2019年9月1日発行)。


工藤 哲也
長野アドバンスコンディショナーズ株式会社 代表取締役

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1978年 長野県飯田市出身 
仙台大学体育学部卒業後、鹿教湯温泉斎藤ホテル(厚労省認定温泉利用型健康増進施設)に就職。宿泊客向けに健康増進、湯治、痛みの緩和に特化した個人指導を主に従事する。約6年勤務後、より多くの方々に運動の可能性や個人指導の必要性を広げたいという思いから退社し独立。長野アドバンスコンディショナーズ株式会社を創業。スポーツ選手の競技力向上や、一般の方々への機能向上のためのパーソナルトレーニングを開始。また、行政からの運動教室の委託事業や健康教室の講師などもスタート。2011年、地域への健康増進及びスポーツの普及を目的に総合型地域スポーツクラブ設立を決め、発起人として上田市塩田地区にうえだミックスポーツクラブ(現NPO法人)を設立。2018年に退く。2012年より質の高いパーソナルトレーニングの提供を目的に、上田市常田にパーソナルトレーニングジムEFFECTを開設。現在に至る。
資格:健康運動指導士、日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導者など


斉藤 達也
上田市議会議員

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1975年上田市生まれ。生まれ育った商店街が衰退していく姿を目の当たりにし、中学3年生の弁論大会で、商店街をよみがえらせるための方策を発表。当時からシビックプライド(地域への愛着や誇り)を持っており、将来は必ず上田に戻って、まちを元気にしたいと思っていた。大学卒業後の進路は、海外駐在など様々な経験ができることから商社に絞って就職活動を行い、豊田通商(株)に就職。主に鉄スクラップのリサイクル事業に従事。東日本大震災の発生とその後の復興ボランティアを経験し、上田に戻ることを決意。2012年6月上田にUターン。家業である薬局の経営陣の一員として、長野県下初の薬局併設コンビニの経営に携わる。2018年3月の上田市議会議員選挙に立候補し、当選。2019年4月からは東洋大学大学院に就学し、公民連携(PPP)を専攻。家族は妻と5歳の娘の3人家族。趣味は読書とランニング(?)。


吉田 達矢
合同会社キップル代表 シニアマーケティングプランナー

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【専門分野及び主な対応テーマ】
企業の製品やサービスのブランディングを踏まえた広告宣伝・広報戦略立案です。WEBなどのオンラインメディアが好きですが、マスメディアも戦略立案することは可能です。近年は、ソーシャルメディアをベースに提案することが多いです。
【主な略歴】
・2000~2012年 株)ディキッズにて、KDDI、NEC、三菱自動車、オリエンタルランドなど広告宣伝の企画制作を受託
・2014~2017年 株)ハムラにて、長野県の委託事業および上田、長野地域の企業の広報広告戦略の策定と制作ディレクション
・2018年~ 株)ハムラの解散に伴い、広報戦略にかかわる事業継承し、合同会社キップルにて現職
【コンサルティング実績】
・2015 長野県内の中小企業を対象としたWEB&ソーシャルメディアの活用支援コンサル
・2016 長野県のインバウンド向けプロモーションサイトGONAGANOのソーシャル広告戦略策定と実施
・2017 みなかみ観光協会、こもろ観光局、軽井沢町などの他、県内の事業者10社のソーシャル広告戦略立案と策定
・2018 ARECの専門家派遣業務で、東信地域の製造業、建築業、土木業、6次産業、旅館業などの 中小企業のブランド戦略およびリクルート向け広報宣伝計画のコンサルティング。マイパールナガノのPRビデオの企画制作など


前田 3号(マエダ サンゴウ)
カメラマン・イベント企画・デジタルマーケティング・舞台制作・中の人
写真素材サイト「ぱくたそ」公式カメラマン
信州おもてなしマイスター

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1998年より舞台照明・舞台制作・イベント企画・広告代理店を経て、2016年10月より上田市地域おこし協力隊として地域活性・地方創成事業を開始。既存の観光拠点を活用した新規顧客集客を目的とするイベント企画・広報・広域観光・SNSを利用したwebブランディングを中心に行い、年間観光客250%増の集客に導く。また長野県と芸術文化発展事業にも取り組み、上田市および長野県内の芸術文化事業の発展と底上げに協力。2019年4月に長野県上田市美ヶ原~ビーナスラインを中心とした地域密着型イベント企画制作「UM企画」を設立。代表を務める。

●オーガナイザー

西潟 瞳
長野大学社会福祉学部 3年

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大学1年次に岩手県のインターンをきっかけに、日本酒や酒粕料理に興味を持つ。大学2年にインターン同期と共に、学生が地域に関わるきっかけをつくる目的とした学生団体「miU3」を立ち上げる。以来上田の5つの酒蔵が全面協力のもと「SAKEFesinUeda」を開催、約300人の学生の集客を達成。来春には続編の「SAKE女子会」を開催予定。SWは、今年3月Uー18柏崎に参加、7月にSW新発田ではオーガナイザーとして関わる。また、学校教育/地方創生/パラグライダー/カフェ巡りなどに興味がある。


竹花 日和
長野大学環境ツーリズム学部 1年
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長野県上田市出身。地元の衰退化が進み商店街も活気が以前より失われている現状を目にしたことで、地域活性化に興味を持ち始める。高校時代には、地元商店街についてのインタビューやマップ制作など独自の研究を行う。また、実際に地域活性化を経験してみたいと実際の地元企業の課題を解決するイベント「タテシナソン」に参加するなどの取り組みを行ってきた。大学では、経験から多様な見方を培いたいと「miU3」(現在も加入中)に参加し、日々の活動が学びの場となっている。2019年7月に新潟県で開催されたSW新発田に初参加。今回の上田開催ではオーガナイザーとして参加する。


纐纈 ひより
長野大学環境ツーリズム学部 1年
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栃木県栃木市出身。高校生時代地元で「とちぎ高校生蔵部」という地域活性化団体の副部長として活動し、地域のつながり、地産地消の魅力に気づく。そこから地酒、日本酒に興味を持ち始め、大学入学後、現入部中の「miU3」の「SAKEFESinUeda]に運営スタッフを務めた。2019年7月に新潟県で開催されたSW新発田に初参加。今回の上田開催では広報として参加予定である。現在日本酒や日本食、和菓子をはじめ、コピーライティングなど多方面を勉強中である。夢は47都道府県制覇。


稲葉 雅也
上越教育大学 修士2年

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大学時代には富山県上市町を始めとしていくつかの自治体で地域活性化に関する取り組みを行う。また、edtech系スタートアップでCtoCの営業職としてインターンを経験する。上越教育大学に進学した後も『学び合い』という教育実践を広げるために100人規模のイベントを主催。2019年3月にSW柏崎 U-18に参加。後にSW上田のリードオーガナイザーとなる西潟瞳と同じチームになり、自身もSW上田のオーガナイザーになる。


伊藤 治仁
新潟県新発田市役所 財務課

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1984年生まれ。新潟県新発田市出身。市の職員として勤務する傍ら、にいがた総踊り祭りのホストチームである「響'連」へ入会。自ら踊り子として祭りに参加しつつ、祭りのメインプログラムのひとつである「下駄総踊り」の運営に携わる。2018年2月、自治体職員による、自治体職員のための地域活性化プロジェクトを本気で考えるイベント「OMO niigata」へ参加し、己の非力さと成長の必要性を痛感する。過去のStartup Weekendには2回の参加経験あり。また、2019年7月にはリードオーガナイザーとして「SW新発田」を開催。

●注意事項

1.途中参加、中抜けOK!
3日間全てに参加されるのが望ましいですが、諸事情により、一時的に退席する時間が発生する方や、金曜日は参加ができないといった方も、お申し込みが可能です。
なお、事前申込みの方以外のご入場はご遠慮いただいております。

2.参加費のお支払いについて
銀行振込については、お申し込みから7 日以内に参加費をお振込ください。
7 日以内に振込及び振込記録の添付をいただけない場合、キャンセルとさせていただきます。
なお、キャンセル後に再度お申し込みいただく事は可能です。

3.キャンセルポリシーについて
申し込みのキャンセルについては、イベントページ(Doorkeeper)から手続きを行なってください。
参加費の返金は、10月6日(日)までのキャンセル申し込み分のみ、対応いたします。それ以降のキャンセルについては、食事等の準備の都合上、返金は致しかねます。ご了承ください。

4.イベント期間中の宿泊について
遠方から参加され、宿泊をご検討される場合は、宿泊先のご予約の手配等、参加者様にてご対応をお願いします。

5.イベント期間中に撮影した写真について
イベント中に撮影した写真は、Startup Weekend及びイベントスポンサーのウェブサイトやfacebookページ、その他取材メディアに掲載させていただくことがございます。掲載を希望されない方はイベント受付時にスタッフにお申し出ください。

●問い合わせ先

ご不明な点ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
https://swshinshu.doorkeeper.jp/contact/new

●スポンサー募集

スタートアップウィークエンド信州では、スポンサーを募集しています。ご協力いただける企業・団体がありましたらご紹介をお願いします。

コミュニティについて

Startup Weekend Shinshu

Startup Weekend Shinshu

Startup Weekend Shinshu(信州)コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、世界中で数十万人が参加しているスタートアップ体験の名前であり、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらプロトタイプを作り仮説検証を回し続けます。そして挑戦する人達が集い、支援するコミュニティの名前でもあります。 他の都市でのイベント詳...

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